蘇孝慈墓志·董美人墓志

3,060円

  • 品番(ISBN): 80735357
  • 出版社: 人民出版社

カートに入れる:




■書名(中国語簡体字): 苏孝慈墓志·董美人墓志
■著者(中国語簡体字):江吟,许洪流 主编
■ページ数:
■サイズ:?
■カバー:盒装
■出版年月:2007-05-01

■内容紹介(中国語)
  《董美人墓志》,隋开十七年(公元597年)书刻,蜀王杨秀撰文。清嘉道年间在西安出土,藏上海徐渭仁家,清咸丰二年(公元1853年)兵燹后石佚。正书,二十一行,行十三字。清汪鋆《十二砚斋金石过眼录》称其“字迹端妍含古意,与欧、虞伯仲”。康有为评价其“笔法精绝,如有妙理,北朝碑实少此种,惟《美人董氏志》娟娟静好略近之”。
  《苏孝慈墓志》又称《洪州总管苏孝慈墓志》,或称《苏慈墓志》,隋文帝仁寿三年(公元603年)所立,正书,三十七行,行三十七字。清光绪十四年出土于陕西蒲城,志石完好,字迹清晰。康有为评曰“其端整妍美足为千禄之资,而笔画完好,较屡翻之欧碑易学”。
  《董美人墓志》、《苏孝慈墓志》书刻时间前后只相去六年,出土地又同在陕西,书风极其相似,兼有北碑之端庄峻劲,又有晋宋新体流美清隽之新风。
  隋代书法,尤其是楷书发展是一个关键时期。尽管时间不长,书法遗迹也十分有限,但存世书迹的品质非常优秀,成为后代学习书法艺术和研究书法发展史的重点。

■目次:(中国語)

*注意*
1、表紙デザインは稀に変更の場合があります。
2、著者は同名異人の場合があります。
3、コンテンツとして提供する内容紹介(中国語)、目次(中国語)について、
書籍内容の一部になります。稀に変更される場合がございますので、あくまで参考としてご利用下さい。


wastrong template