易山道海得涓埃-道教文化探索

850円

  • 品番(ISBN): 9787532548118
  • 出版社: 上海古籍出版社

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■書名(中国語簡体字): 易山道海得涓埃-道教文化探索
■著者(中国語簡体字):伍伟民 撰
■ページ数:272
■サイズ:32开
■カバー:平装
■出版年月:2007-11-01

■内容紹介(中国語)
吾友伍群伟民,自攻硕士学位始即从潘先生雨延治《易》与道教。既有声矣,而才德为有司所属意,拔寘案 间,非其好也,吏隐而已。而师门之所授,盖未尝一日忘之也。
原夫吾民之守、吾俗之成,自汉东京后已非纯乎尧舜、周公、孔孟之道矣,而实杂夫佛、道二氏,近世复益之以泰西诸说。上至秉钧,下及编户,而不然矣。虽代有欲挽澜于既倒者,终莫能效,盖若人者已亦莫能外之也。儒非出入佛、道不足以自立,而佛、道不采儒说亦不足以自存。盖三教已若调羹然,混一而深入吾民之骨髓矣。今而欲采石他山,亦须能与吾人心性所蓄者化,不然不足以植根吾土也。
即以伍君所研《易》与道教言之,《易》,儒之经也,道教之创有取乎释,人多知之,而罕知其亦有取乎《易》也,魏伯阳之著《周易参同契》、《太平经》之言《易》是已;儒,仲尼之徒也,而儒学后世之兴有采乎释,人多知之,而罕知其亦有采乎道也,退之之服硫磺、朱元晦之作《参同契考异》是已。

■目次:(中国語)

《太平经》与《抱朴子》比较研究
《太平经》与《周易》
《太平经》探源
道教概述
道教道家思想异同之我见
江西道教述略
高道与名医
曹操收养的方士考略
明代道教思想一瞥
张三丰生年辨疑
灌口何处觅二郎
三教合一话绵山
道教对中国古代文学影响刍议
道教与文学艺术
道士眼的《西游记》
周履靖与《鹤月瑶笙》
《周易参同契》及其诗解
诗词巧写内丹诀
先生之风 山高水长
后记

*注意*
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