李自成.第1巻:全2冊

1,768円

  • 品番(ISBN): 9787515318578
  • 出版社: 中国青年出版社

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■書名(中国語簡体字): 李自成.第1卷:全2册
■著者(中国語簡体字):姚雪垠 著
■ページ数:
■サイズ:32开
■カバー:平装
■出版年月:2013-09-01

■内容紹介(中国語)

  本卷分上、下两册,所写的故事发生在崇祯十一年(公元1638年)秋到次年夏。
  崇祯十一年十月初,北京又一次戒严。清兵再次入塞,朝廷内部主和派与主战派之间发生尖锐的冲突。崇祯在内忧外患的形势下,其精神世界的种种矛盾和性格特点得到初步展现:一方面宵衣旰食,不沉湎于酒色,事必躬亲,勤于朝政,一心想做"英明之君"、"中兴之主",把明朝从危机和衰败中挽救出来。另一方面,他又刚愎自用、多疑善变、诿过凶残,为六年后北京城破、崇祯自尽、明朝灭亡作了铺垫。
  同年冬天,李自成在潼关附近被明军包围,经过英勇战斗,几乎全军覆没,妻女俱失,仅率十八骑突围出来,潜入商洛山中,依靠百姓,苦心经营,重整旗鼓;又冒着被害的风险,亲往谷城动员张献忠重新起义;次年端阳节后,张献忠在谷城重举义旗;与此同时,高夫人也率部前来会师,使局势逐渐得到好转。
  十一月中旬,对清主战的卢象升在既无援兵又无粮草的不利条件下,抱着必死的决心,在河北巨鹿与数倍于己的清兵血战中壮烈殉国。

■目次:(中国語)

上册

潼关南原大战

北京在戒严中(第1一第3章)

潼关南原大战(第4_第13章)

义送摇旗(第14一第15章)

下册

卢象升抗清殉国

谷城会晤(第16一第19章)

崤函疑兵(第20一第21章)

卢象升之死(第22一第23章)

商洛潜伏(第24一第25章)

从北京到商洛(第26一第28章)

张献忠谷城起义(第29章)

夫妻会师(第30一第31章)

北京的忧郁(第32章)

*注意*
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