論著与生活:作為作者的人類学家(明徳書系·文化訳品園)

850円

  • 品番(ISBN): 9787300172811
  • 出版社: 中国人民大学出版社

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■書名(中国語簡体字): 论著与生活:作为作者的人类学家(明德书系·文化译品园)
■著者(中国語簡体字):(美)格尔兹
■ページ数:
■サイズ:12k?
■カバー:软精装
■出版年月:2013-04-01

■内容紹介(中国語)

  田野归来,杂乱的素材该如何变成民族志?人类学家究竟是“作者”还是“写作者”?民族志呈现的究竟是“他者”在“那里”的生活,抑或也带着“我们”在“这里”的生活的印迹?格尔兹带领我们阅读列维-斯特劳斯、埃文斯-普里查德、马林诺斯基和本尼迪克特四位人类学家的作品,试图探讨这些问题。可以说,《论著与生活:作为作者的人类学家》既是他对于这些作品的品读,也表达了他对于人类学研究及民族志写作的基本观点。

■目次:(中国語)

一、在那里:人类学与写作的情景
二、文本中的世界:如何阅读《忧郁的热带》?
三、幻灯片放映:埃文斯普里查德的非洲幻灯
四、我-见证:马林诺斯基的孩子们
五、我们非我们:本尼迪克特游记
六、在这里:究竟是谁的生活?
索引
译后记

*注意*
1、表紙デザインは稀に変更の場合があります。
2、著者は同名異人の場合があります。
3、コンテンツとして提供する内容紹介(中国語)、目次(中国語)について、
書籍内容の一部になります。稀に変更される場合がございますので、あくまで参考としてご利用下さい。


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